銀歯は見た目がデメリット 2017年3月23日

虫歯で欠けたあの溝なんかを埋めるとき、昔は銀色の詰め物をしていました。
正直、めっちゃかっこ悪いんですよね。
笑うたんびに奥に銀色に光るものがあって。
昔は、そこに銀色があるものだからお金持ちの少女みたいなこと言ってましたが、ああいうのって、あんまり体にもよくないんじゃないのって思ったりしてしまいます。
最近は、セラミックを詰めるようになってきました。
こちらは銀色のものより若干金額が張るかもしれませんが、見た目が自然なので、口を開けたときのコンプレックスがありません。
正直、口を開けるって普段の生活の中で普通にあることです。
それをすることにコンプレックスを感じているようなら、本当に生きてるのが辛いですよね。
そういうの、さっさとセラミックに変えていくべきです。
正直、今まだ銀色の歯の人を見ると、歯医者に行っていないのかなと思ってしまったりします。
歯医者さん、そろそろ銀歯の人には声をかけていくべきですよ。
そうでもしないと、いったん治療した歯はもう完治していて、通う必要がないって患者は思っていますからね。
是非、お医者様から提案を!